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東洋・西洋の古典書籍

東洋・西洋の古典書籍では成立が1900年以前の書籍を洋の東西を問わずに集めています。
東洋のものは四書五経を中心として書き下し文の記載をメインとし、そこに訳もしくは抄訳・意訳を付け加えています。
西洋のものは日本語訳されたものをメインに、昔の言葉で分かり難いところがあれば訳や抄訳・意訳を施しています。

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  • 2017年07月21日~2017年07月27日の期間
01.呂氏春秋-審応覧第六[具備][2.1](呂不韋)宓子賤ふくしせん、亶父たんぽを治むるに、魯君の讒人ざんじんを聴き…
02.呂氏春秋-孝行覧第二[本味][1](呂不韋)二に曰く、之を其の本に求むれば、旬じゅんを経て必ず得、之を其の末…
03.呂氏春秋-孝行覧第二[本味][2](呂不韋)有侁氏ゆうしんしの女子、桑を採り、嬰兒えいじを空桑くうそうの中に…
04.呂氏春秋-審応覧第六[具備][1](呂不韋)八に曰く、今、此ここに羿げい、逢蒙ほうもう、繁弱はんじゃく有り、…
05.呂氏春秋-孝行覧第二[本味][3](呂不韋)伯牙はくが琴きんを鼓こし、鍾子期しょうしき之を聴く。琴を鼓するに…
06.呂氏春秋-審応覧第六[具備][2.2](呂不韋)夫れ宓子ふくし此の術を行ふを得たるや、魯君の後に之を得たるなり。…
07.孟子-梁惠王上[3](孟子)梁の恵王曰く、寡人の国に於けるや、心を尽くすのみ。河内凶なれば、…
08.韓非子-五蠹[1.1](韓非)上古の世、人民少くして禽獣衆おおく、人民、禽獣蟲蛇ちゅうだに勝へ…
09.十八史略-殷[紂王](曾先之)太丁、帝乙を歴へて帝辛しんに至る、名は受、号して紂と為す。資弁捷…
10.十七条憲法[第二条](聖徳太子)二に曰く、篤あつく三宝を敬うやまへ。三宝とは仏法僧なり、則ち四生…
11.資治通鑑-周紀[威烈王][10](司馬光)臣光曰く、智伯ちはくの亡なり、才の徳に勝つなり。夫れ才の徳與より…
12.孟子-公孫丑上[6](孟子)孟子曰く、人皆な人に忍びざるの心有り。先王の人に忍びざるの心有り…
13.孔子家語-巻第二[致思][1](王粛)孔子、北の農山に遊ぶ。子路しろ、子貢しこう、顔淵がんえん、側に侍…
14.荘子-外篇[達生][9](荘子)紀渻子きせいし、王の為に闘鶏を養ふ。十日にして問ふ、鶏は已すでに…
15.十八史略-東漢[世祖光武皇帝][馬援.1](曾先之)建武九年、隗囂かいごう死す。更始の初年より兵を起し、建武の初めに…
16.史記-本紀[項羽本紀][3](司馬遷)秦の二世元年七月、陳渉等大澤だいたくの中に起つ。其の九月、会稽の…
17.孟子-公孫丑上[3](孟子)孟子曰く、力を以て仁を假かる者は覇たり、覇は必ず大国を有たもつ。…
18.韓非子-五蠹[1.2-2](韓非)宋人に田を耕す者有り、田中に株有り、兎走して株に触れ、頸けいを折…
19.詩経-國風[鄘風][相鼠](孔子)・詩序相鼠そうそ、禮無きを刺そしるなり。衛の文公能よく其の群臣を…

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