東洋・西洋の古典書籍
東洋・西洋の古典書籍では成立が1900年以前の書籍を洋の東西を問わずに集めています。
東洋のものは四書五経を中心として書き下し文の記載をメインとし、そこに訳もしくは抄訳・意訳を付け加えています。
西洋のものは日本語訳されたものをメインに、昔の言葉で分かり難いところがあれば訳や抄訳・意訳を施しています。
記事別アクセスランキング
- 2012年01月28日~2012年02月03日の期間
| 01.論語-学而[1](孔子) | 子曰く、学んで之を時習じしゅうす、亦た説よろこばしからずや。朋と… |
| 02.孟子-公孫丑上[6](孟子) | 孟子曰く、人皆な人に忍びざるの心有り。先王の人に忍びざるの心有り… |
| 03.論語-学而[2](孔子) | 有子曰く、其の人と為りや、孝弟にして上かみを犯すことを好む者は、… |
| 04.論語-学而[4](孔子) | 曾子曰く、吾れ日に吾が身を三省す。人の為に謀りて忠ならざるか。朋… |
| 05.論語-為政[1](孔子) | 子曰く、政を為すに徳を以てするは、譬たとへば其の所に居りて、衆星… |
| 06.孟子-梁惠王上[1](孟子) | 孟子、梁の恵王に見ゆ。王曰く、叟そう、千里を遠しとせずして来る、… |
| 07.論語-為政[2](孔子) | 子曰く、詩し三百さんびゃく、一言いちげん以て之を蔽おほふ。曰く、… |
| 08.論語-為政[3](孔子) | 子曰く、之を道みちびくに政を以てし、之を斉ととのふるに刑を以てせ… |
| 09.論語-為政[11](孔子) | 子曰く、故ふるきを温たずねて新しきを知る、以て師と為すべし、と。 |
| 10.論語-為政[7](孔子) | 子游しゆう、孝を問う。子曰く、今の孝なる者は、是れ能く養ふを謂ふ… |
| 11.論語-学而[3](孔子) | 子曰く、巧言令色、鮮すくなし仁、と。 |
| 12.孟子-梁惠王上[4](孟子) | 梁の恵王曰く、寡人願はくば安んじて教へを承うけん、と。孟子対へて… |
| 13.孟子-告子上[1-2](孟子) | 告子こくし曰く、性は猶ほ杞柳きりゅうのごときなり、義は猶ほ桮棬は… |
| 14.論語-学而[12](孔子) | 有子曰く、禮は之れ和を用もつて貴しと為し、先王の道、斯これを美と… |
| 15.論語-学而[16](孔子) | 子曰く、人の己を知らざるを患うれへず、己の人を知らざるを患うれふ… |
| 16.論語-顔淵[1](孔子) | 顔淵がんえん、仁を問う。子曰く、己に克かち禮に復りて仁を為す。一… |
| 17.論語-学而[6](孔子) | 子曰く、、謹みて信、汎ひろく仁に親したしむ、行ぎょう余力有らば、… |
| 18.十八史略-殷[湯王](曾先之) | 殷王成湯、子姓、名は履り。其の先を契せつと曰ふ。帝嚳こくの子なり… |
| 19.荘子-内篇[齊物論][14](荘子) | 昔者さきに荘周、夢に蝴蝶と為りて、栩栩然くくぜんたる蝴蝶なり。自… |
