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東洋・西洋の古典書籍

東洋・西洋の古典書籍では成立が1900年以前の書籍を洋の東西を問わずに集めています。
東洋のものは四書五経を中心として書き下し文の記載をメインとし、そこに訳もしくは抄訳・意訳を付け加えています。
西洋のものは日本語訳されたものをメインに、昔の言葉で分かり難いところがあれば訳や抄訳・意訳を施しています。

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  • 2019年08月13日~2019年08月19日の期間
01.呂氏春秋-孝行覧第二[本味][1](呂不韋)二に曰く、之を其の本に求むれば、旬じゅんを経て必ず得、之を其の末…
02.呂氏春秋-孝行覧第二[本味][2](呂不韋)有侁氏ゆうしんしの女子、桑を採り、嬰兒えいじを空桑くうそうの中に…
03.呂氏春秋-孝行覧第二[本味][3](呂不韋)伯牙はくが琴きんを鼓こし、鍾子期しょうしき之を聴く。琴を鼓するに…
04.孟子-尽心上[1](孟子)孟子曰く、其の心を尽す者は、其の性を知る。其の性を知れば、則ち天…
05.列子-天瑞[13](列子)杞国の人、天地崩墜てんちほうついして身の寄るべき所亡きを憂へ、寝…
06.呂氏春秋-審応覧第六[具備][2.2](呂不韋)夫れ宓子ふくし此の術を行ふを得たるや、魯君の後に之を得たるなり。…
07.呂氏春秋-審応覧第六[具備][1](呂不韋)八に曰く、今、此ここに羿げい、逢蒙ほうもう、繁弱はんじゃく有り、…
08.呂氏春秋-審応覧第六[具備][2.1](呂不韋)宓子賤ふくしせん、亶父たんぽを治むるに、魯君の讒人ざんじんを聴き…
09.史記-本紀[項羽本紀][3](司馬遷)秦の二世元年七月、陳渉等大澤だいたくの中に起つ。其の九月、会稽の…
10.資治通鑑-周紀[威烈王][10](司馬光)臣光曰く、智伯ちはくの亡なり、才の徳に勝つなり。夫れ才の徳與より…
11.荘子-内篇[養生主][2](荘子)庖丁ほうてい、文恵君の為に牛を解く、手の触れる所、肩の倚よる所、…
12.孟子-公孫丑上[3](孟子)孟子曰く、力を以て仁を假かる者は覇たり、覇は必ず大国を有たもつ。…
13.孟子-告子上[8](孟子)孟子曰く、牛山の木は嘗かつて美なり。其の大国に郊こうするを以て、…
14.礼記-中庸[1.2](戴聖)喜怒哀楽の未だ発せざる、之を中と謂ふ。発して皆な節に中あたる、之…
15.孟子-梁惠王上[6](孟子)孟子、梁の襄王に見ゆ。出でて人に語りて曰く、之れを望むに人君に似…
16.十八史略-殷[湯王](曾先之)殷王成湯、子姓、名は履り。其の先を契せつと曰ふ。帝嚳こくの子なり…
17.礼記-檀弓下[155](戴聖)孔子謂ふ、明器めいきを為つくる者、喪の道を知れり、物を備へて用ふ…
18.春秋左氏伝-莊公[莊公十年.1](左丘明)十年、春、斉師の我を伐つに、公将まさに戦はんとす。曹劌そうけい見…

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